お客さまから多く頂くご質問とその回答をFAQでもご用意しています。
うまく話せなくても大丈夫です。今のお気持ちを、そのままお聞かせください。
お客さまから多く頂くご質問とその回答をFAQでもご用意しています。
うまく話そうとしなくて大丈夫です。
思い出せる範囲で、ゆっくりお話しいただければ十分です。
はい、可能です。
ご来所が難しい場合でも、電話やオンラインで対応しております。
体調に合わせて無理のない方法をお選びいただけます。
体調に不安を感じている段階や、「もしかしたら対象かも」と思ったタイミングでご相談いただいて大丈夫です。早めにご相談いただくことで、初診日や書類の準備をスムーズに進めやすくなります。
はい、可能です。
ご本人の体調が優れない場合など、ご家族からのご相談も多くいただいています。
必要に応じて、ご本人と無理のない形で進めていきます。
はい、大丈夫です。
すでにご相談されている内容を踏まえたうえで、改めて状況を整理し、今後の進め方をご提案いたします。
途中の段階からのご相談も多くいただいておりますので、ご安心ください。
はい、可能です。
ご相談内容が外部に伝わることはありませんので、ご安心ください。
いいえ、そのようなことはありません。ご相談いただいたからといって、必ずご契約いただく必要はありませんので、ご安心ください。
特別な準備は必要ありません。
何を用意すればいいのかわからない状態でも大丈夫です。分かる範囲で現在のご状況をお話しいただければ大丈夫です。
事前に問い合わせフォームからのご予約をお願いしております。
ご体調に応じて、電話やオンラインでのご相談も可能です。
原則として、申請時には医師の診断書が必要となるため、通院が前提となります。
ただし、過去の受診歴がある場合や、これから受診を再開することで対応できるケースもあります。
状況に応じて進め方をご提案いたしますので、ご安心ください。
はい、そのようなご相談も多くいただいています。
診断書の依頼方法や伝え方について、一緒に整理しながら進めていきます。
必要に応じて、別の方法も含めてご提案いたします。
はい、可能です。
診察の前に、どのような点をお伝えするとよいか、現在のご状況をもとに一緒に整理していきますので、ご安心ください。
いいえ、退職する必要はありません。
働きながら申請される方も多くいらっしゃいます。
大切なのは「働いているかどうか」ではなく、「どのような状態で働いているか」です。
はい、すべての方が必ず受給できるわけではありません。
例えば、初診日が証明できない場合や、保険料の納付要件を満たしていない場合などは、受給が難しいことがあります。
ただし、状況によっては対応できるケースもありますので、まずは一度ご相談ください。
受給額は、これまでの加入状況や等級によって異なります。
個別の状況により大きく変わるため、一概に金額の目安をお伝えすることは難しい制度となっています。
まずは現在のご状況を確認しながら、制度の仕組みや考え方について分かりやすくご説明いたします。
障害年金は特定の病名だけで決まるものではありません。
精神疾患、がん、内部疾患、発達障害など、さまざまなケースが対象となる可能性があります。
大切なのは、日常生活や就労への影響の程度ですので、まずはご相談ください。
はい、条件を満たす場合には、過去にさかのぼって受給できる「遡及請求」が可能です。
最大で5年分さかのぼれる可能性があります。
ただし、当時の診断書や初診日の証明などが必要になるため、準備が重要になります。
状況によって進め方も変わりますので、まずはご相談ください。
どのくらいの状態で対象になるのか、不安に感じる方も多いと思います。
障害年金では、日常生活の中でどのような支障があるのか(食事・外出・対人関係など)が大切になります。
初診証明(受診状況等証明書)が取れない場合でも、診察券や家計簿、当時の薬袋、第三者の証言などの客観的資料を積み上げることで、初診日を特定できる可能性があります。諦めずにまずはご相談ください。
そのようなケースでも、再申請や見直しで受給につながることがあります。
状況を確認しながら、可能性を一緒に考えていきます。
はい、大丈夫です。そのように感じている方も多いのですが、障害年金は就労の有無だけで決まるものではありません。仕事の内容や、職場の援助(配慮)の状況、日常生活への支障度合いなどを総合的に判断して審査されます。
そう思われる方がとても多いです。
障害年金は病名ではなく、「どれくらい日常生活に困りごとがあるか」で判断されます。
お話をうかがうことで見えてくることもありますので、まずはお気軽にご相談ください。
はい、問題ありません。
障害年金と障害者手帳は別の制度のため、手帳がなくても申請できます。
はい、生活保護を受給されている場合でも、障害年金を受給できる可能性はあります。
ただし、障害年金が支給されるようになった場合、その金額は収入として扱われるため、生活保護費が減額または調整されることがあります。
制度の仕組み上、どちらか一方しか受けられないというものではありませんが、全体の収入のバランスが変わる点には注意が必要です。
はい、大丈夫です。
体調やご事情に合わせて、できる範囲から一緒に進めていきます。
一度にすべてを整える必要はありませんのでご安心ください。
申請後の審査期間は、通常3か月~4か月程度が目安とされています。
ただし、内容や混雑状況により前後することがあります。
進捗についても、できる限り分かりやすくご説明いたしますのでご安心ください
その場合は受給決定時報酬はいただいておりません。
今後の進め方についても、再申請や見直しの可能性を含めて一緒に考えていきます。
そう感じてしまいますよね。必要な書類が多く、少し分かりづらい部分もありますが、ひとつひとつ一緒に整理して進めていきますのでご安心ください。
大まかには
「初診日の確認 → 書類の準備 → 診断書の作成 → 提出」
という流れになります。
ご状況に合わせて、無理のない形で進めていきますのでご安心ください。
はい、可能です。
ご事情の変化などに応じて、柔軟に対応いたします。
その場合の費用についても、事前にご説明いたしますのでご安心ください。
その場合は受給決定時報酬はいただいておりません。
今後の進め方についても、再申請や見直しの可能性を含めて一緒に考えていきます。
はい、大丈夫です。
実際に、そのような段階でご相談いただく方が多いです。
「申請できるのか知りたい」「話だけ聞いてみたい」という段階でも問題ありません。
いいえ、そのようなことはありません。ご相談いただいたからといって、必ずご契約いただく必要はありませんので、ご安心ください。
事務所への報酬はサイトに記載している内容以外に追加でいただくことはありません。
申請にあたっては、診断書作成費用や証明書の取得費用など、請求手続きに必要な書類等の取得費用が別途必要になる場合があります。これらはご依頼者様にて実費をご負担いただきます。
事前に必要となる費用についてはできるだけ分かりやすくご説明いたしますので、ご不明な点があれば遠慮なくご相談ください。
料金は、受給が決定した場合にのみ発生します。
当事務所では、初期負担を軽くするため、
初回相談は無料、着手金も0円で承っております。
受給が決定するまで、原則として報酬をいただくことはありませんので、
費用面に不安がある方でもご相談いただきやすい形にしています。
そのうえで、報酬は以下のとおりです。
受給決定時報酬(消費税別)
・通常請求
年金月額の2か月分 または 18万円のいずれか高い額
・遡及請求
上記に加え、年金請求書提出月以前の期間に対する年金振込額の12%
なお、申請にあたっては、
診断書作成費用や証明書の取得費用など、必要書類の取得にかかる実費をご負担いただく場合があります。
事前に分かる範囲で丁寧にご説明いたしますので、ご不明な点があれば遠慮なくご相談ください。
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